園の取組み

安全管理について
◆園児が被害にあわないよう、園児の安全確保及び幼稚園の安全管理に教職員一同取り組んでいます。

 

1.ガードマンが正門に2名常駐しています。行事のある時は、さらに増員します。

   幼稚園に入るときは、保護  者用名札を着用していただきます。

2.正門・通用門・運動場・駐車場に、多数の防犯カメラを設置し、職員室から監視しています。

      (24時 間体制で録画)各教室には、非常用ブザーを備えています。

  又、緊急時において防犯ブザー火災報知 器は、直接警備会社につながっています。)

3.月1回、避難訓練・震災訓練・火災訓練のいずれかを実施し、安全指導の保育を取り入れて、

  園児たちにも十分注意をするよう促します。

  緊急地震速報の受信装置も設置しています。園舎は、耐震補強済みです。

4.万が一事故に備えて、AED(心臓救命装置)を設置しています。

 

5.園バスは、安全面を考えて観光バス会社に委託しています。

6.保護者への連絡方法として、アドレスを登録して頂いた保護者には、パソコン・携帯電話に

メール配信 を行っています。

(警報などで休園とか行事変更で日程変更その他緊急の時に利用しています。)

7.幼稚園バスの運行状況を保護者の皆さんに対して携帯電話・パソコンでリアルタイムにバスの

現在地が 把握できるシステムを取り入れました。

渋滞でバスの遅れや悪天候の中、バスを待たなくてもよくなります。

時刻表を確認したり、あらかじめ登録しておきますとバス停通過前にメールが配信されます。

8.遊具点検を業者にお願いして一斉に遊具の点検を致しました。